安価な擬似セックス!抱き枕型オナホールの特徴とオナニーのやり方

抱き枕が好きな方は自分の好きなアイドルやアニメなどの抱き枕を使うと思うのですが、抱き着いてたら興奮してムラムラしてくますしオナニーをしたくなる方もいると思います。

抱き枕オナニーは単純に抱き枕を抱きながら手でオナニーをすればいいのですが、どうせするのならばローションやオナホを使い気持ち良い方がいいですよね?

今はなんと抱き枕にオナホールを装着できる抱き枕型オナホールという商品もありますので、特徴や抱き枕型オナホールを使った方法などを書いていきたいと思います。

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抱き枕型オナホールの特徴と種類

抱き枕型のオナホールはよくある様な人型のダッチワイフやラブドールではなく、抱き枕にオナホールが装着できるものでしっかりと別物に別れているので、ダッチワイフ等とは全く別の種類の商品になります。

構造は抱き枕の上半身はカバーをかけれる様になっていて、下半身にオナホールが装着できる様になっています。

特徴としてはダッチワイフなどと違いオナホはオナホに分かれており、オナホとしても精密な作りになっているので、一体化したダッチワイフ等よりも挿入した時に抱き枕型オナホの方が気持ち良いです。

また、抱き枕型オナホールは、

  • エアータイプ
  • クッションタイプ

の2種類に分かれており、

エアークッションタイプはエアークッションに、オナホールを挟むだけで特に高い固定器具を買わなくても、簡単に固定することができるので抱き枕オナホに対して、激しく腰を振ったりなどの本物のSEXに近い感覚を味わうことができます。

ただデメリットとしてはエアークッションなので、生身の肌の感触が味わえるかというと、どこか物足りなくなってしまう感は居止めなので、本物の人肌の様な感触を求める方には向かないと思われます。

クッションタイプの場合はエアークッションに比べると、より人間に肌に近い感触を得られるという利点がありますが、その変わりエアータイプに比べて料金が高いので、予算や目的に合わせて選択すると良いです。

抱き枕型オナホールの魅力とは?

オナホールといえば普通はテンガなどのノーマルタイプのオナホを使用する方が多いですが、抱き枕型のオナホールを使う方はどんな目的で使うのでしょうか?

きっと多くの場合は抱き枕の自分の好きなキャラクターを相手に、腰を振ってオナニーをしてみたかったり、ダッチワイフなどに比べるとリーズナブルなんで、お手軽に腰振りオナニーを楽しみたかったりという感じだと思います。

また、抱き枕のカバーを変えることで色んなキャラクターや人物を楽しめるのも、抱き枕型オナホのメリットだと思います。

抱き枕型オナホールの使い方

抱き枕型のオナホは単純に枕に抱きつきながら腰を振ってオナニーをするという姿を、想像される方が多いと思いますが実は他にも使い方のバリュエーションは沢山あります。

例えば、抱き枕のキャラクターに実際のキャミソールやYシャツや水着などの服を着させることで、よりリアリティーになりますしコスプレが好きな方なんかはより興奮しやすくなります。

あとはオナニーだけではなく自分の好きなキャラクターの抱き枕を抱きしめて寝る事で、不眠症が解消できたり落ち着いて安眠できたりしますので、オナニー目的だけではなく添い寝目的で使っても良いと思います。

またはより本格的なエロを楽しみたい方などは、取り付けが可能なおっぱいを買ってきて抱き枕に着けると、おっぱいの感触も楽しめますしそこに下着を付けてみても良いと思います。

この様にひとえに抱き枕型オナホールといっても、工夫次第で無限の楽しみ方があることがわかると思います。

おすすめの抱き枕型オナホール3選

インサートエアピロー

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インサートエアピローはあらゆるオナホールをがっちり固定し、別売りのカバーをかけることで自分のお気に入りのキャラクターで、抱き枕オナホでのオナニーを楽しむことができます。

他の抱き枕オナホと比べて優れてるのは、エアピローなので価格が安いという点です。

オナホを使うにはローションや人によっては優良のエッチ動画が必要な方もいるでしょうから、オナホにはなるべくお金をかけたくない方にオススメです。

半熟サキュバス 2.5次元コネクトまくらふかふか高反発・ポリ綿タイプ

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この商品はエアータイプではなくクッションタイプなので、エアータイプみたいに空気が漏れることがありませんし、エアータイプよりも重量感があるのでよりリアルの人間に近い感触を楽しめます。

しかも同じクッションタイプでも高反発なので、エアータイプだけではなくクッションタイプの中で比べても、抱き心地が人肌に近いのでエアータイプで物足りない方にオススメです。

くうピロー

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くうピローは全長160cmの抱き枕オナホの中ではわりとサイズが大きいので、見た目的にもリアリティーがあります。

またオナホを装着するスリッド部分は空気を入れる加減で締りを簡単に調節できますし、スリット部分に遊びがあるのでオナホの位置を自由に調節できるので、より自分の体形に合わせてオナホの位置を合わせることができます。

ただ人によってはサイズが大きい分空気を入れるのにやや時間がかかるので、一応その分オナホの装着が簡単ですからトータルの時間はそんなんでもないですが、空気を入れるのに抵抗がある方には向いてないかもしれません。

既存の抱き枕にオナホールを装着できる「ピローハガー」

ピローハガーは手持ちサイズのエアピローですが、ピローを固定し、手で押さえずとも安定した腰振りオナニーが楽しめ、ベルトテープによりオナホの設置場所を調節できる優れものです。

そしてベルトが付いているので抱き枕はもちろん、布団や体などあらゆるものに装着が可能なので、オナニーのバリュエーションを増やすことが可能です。

もちろん様々なオナホを取り付けられることが可能で、かの有名なテンガなども装着可能なので、見た目以上に使い勝手が良いのも特徴です。

またサイズが小さいので空気を入れるのも1分程度ですし、お値段もリーズナブルなおんで1つ持っておいて損はない商品でしょう。

まとめ

抱き枕型のオナホはオナホの中では比較的マイナーな商品ですが、価格もリーズナブルですし意外に種類もありますし、応用次第で色んな楽しみ方ができることがおわかり頂けたと思います。

また既にテンガなどのオナホをお持ちの方は、抱き枕型のオナホと合わせることでバリューエーションが広がりますし、新しい性癖を見つけられる可能性もありますので、今回の記事で興味を持った方は試してみて下さい。